同じテーマで10記事以上書くコツ②

同じテーマで10記事以上書くコツ②

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「同じテーマで10記事以上書くコツ②」

 

20記事を書いた時は、実を言うと、見間違えだったようで、10記事のお仕事だと思っていました。契約が成立してから、書こうと思ってよく見たら、20記事とあって一瞬不安がよぎりましたが、書いているうちにあっという間に20記事になりました。

 

前回の記事でご紹介した方法と似ていますが、2~3記事まとめて書く方法です。とりあえず書きたいことを全部書いていき、長くなったところで、2つか3つの話題に分けて、記事を分け、それぞれの記事に追加して執筆していく方法もあります。

 

例えば、転院ことについて書いていたのですが、長くなったので「転院のタイミング」について書いた記事と「転院先の病院選び」の記事と2つの記事に分けました。

 

他には、妊活の食事について書いていたのですが、長くなったので、「妊活は食事改善から」と基本的な自分が行っている食事改善法を紹介した記事と、妊娠しづらくする食品添加物の危険性と私が避けている添加物を書いた記事「妊活に安全な食材を」と、子宮を冷えさせると妊娠しづらくなるので、冷えさせる食べ物、冷たいものと砂糖と使った食品について書いた「甘いものと冷たいものの誘惑との戦い」と言う3つの記事に分けました。

 

また、少子化と言うけれど私の周りではみんな子供がいる事について、子供がいない友達やご近所さんはいないという現状を書いた「少子化と言うけれど」と、その人たちとどうやって付き合っていくかについて、私の精神的なことを書いた「妊活中の環境づくり」と2つの記事に分けました。

 

クライアントさまの要望をしっかり理解して、希望に添える記事にすることも心がけています。

 

20記事のクライアントさまの要望は、今治療をしている人、またはこれから治療を始める人に、自分の体験談をもとに、知りたいであろうことと、アドバイスなども盛り込めたら嬉しい、とのことだったので、私が治療をはじめるにあたって、一番気になった、「治療費のこと」、「助成金のこと」、「採卵はどのようにするのか」、などを詳しく書けるように、1記事づつに分けました。

 

また、行き詰まった時には、他の人のブログを読んだり、検索したりしているうちに、ヒントがもらえることもあります。

 

文字数が足りないときは、自分目線ではなく、第三者目線で何度も読み直してみて、わかりづらいと思った箇所に、追加情報を入れ込んでいくと、100~200文字は書けます。

 

1000文字は、慣れると結構書けるものです。

 

是非、クラウドワークスで、同じテーマで10記事以上書くお仕事に挑戦してみてください。

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