同じテーマで10記事以上書くコツ①

同じテーマで10記事以上書くコツ①

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「同じテーマで10記事以上書くコツ①」

 

クラウドワークスを始めてから、妊活の記事について1記事1000文字以上で10記事。同じく妊活と不妊治療についての記事、1記事1000文字以上で20記事のお仕事をしました。

 

また、現在、海外旅行関する記事について執筆中です。こちらは、1記事2500文字以上で、最初の契約の4本は既に納品済みで、追加で5本の契約ができたので、トータルで、9本になります。9本中7本目を執筆中です。長期でおつきあいをと言ってくれているクライアントさまのなで、また、契約のお話があると思っています。

 

このように同じテーマで、10記事以上書くコツを私の場合ですが、ご紹介したいと思います。

 

初めは、500文字くらいの文字数の少ない記事のお仕事を探して慣れればいいと思います。これくらい書けば、500文字だと感覚がわかるようになります。次に100文字に挑戦と、文字数を増やして慣れていくのも大切だと思います。

 

私は、クラウドワークスの別のお仕事の妊活ブログで慣れることができました。これは、一日に3つのテーマで3記事、1記事500文字以上を書くお仕事でした。一日に1500文字以上です。

 

それで、自信がついてきたので、長編にトライしました。

 

妊活と不妊治療に関する記事の場合、まず現状の書きやすい、書きたいことから書き始めます。自分にとって書きやすいところから書いたほうが、筆が進むように思います。

 

書いているうちに、過去のことと、これからのことが見えてきます。

 

一番書きたいことを、めいいっぱい書きます。一番書きたいことなので、書いているうちに文字数がオーバーしてくるので、1記事で書く予定だった記事を、2つか3つの記事に分けます。

 

そのときは、どのように分けるかも大事です。

 

20記事を納品したときには不妊治療の助成金についても書いたのですが、私が受け取った、またはこれから受け取れる助成金について書いていたのですが、長くなったので、都道府県の助成金と市の助成金と2つに記事を分けました。市の助成金のほうは書くことが少なく短かったので、助成金についてのまとめと、43歳目前にして、43歳で打ち切られることになった都道府県の助成金について、思うことを書きました。

 

助成金について書いていたら、治療費のことも書けると思い、私が治療した病院の人工授精と体外受精の治療費について書きました。

 

また、治療費について書いているうちに、採卵費用が1番高い事に気がつき、採卵当日の様子と採卵費用について書きました。

 

このように、書きやすいところから書いていくと、書いているうちに、話題が広がっていき、もう一つ別の記事で詳しく書こうと思えてきます。

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